
画像は、ドアップのダダ君と、奥に引っ込んでいる華子ちゃん。
ダダは、カメラ見るとすぐ近付いてくるのだ…。
「ファイナル・デスティネーション」の続編、見たいな〜。
レンタルされてるかな。
殺人鬼とか、霊感とか、見た目や怖がらせ方が仰々しくないけど、その分「性格が悪い」モノが相手。最初は、予知夢とか番宣していたので、超能力とか、霊感とかのオカルトホラーか、と思っていたんですが、違った。
いやあ……。そこまでやるか、という死に方の描き方に、こっちが根負けというか、降参します。あくまで映画なんだし、怖いけど楽しんでもらわなきゃ、という制作側の意図がいっそすがすがしいっす。

